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お部屋探しマニュアル
Manual4 部屋を検索してみよう
希望の条件が固まってきたら、さっそく部屋をインターネットで検索してみましょう。
検索の目的とコツ
不動産屋さんに足を運ぶ前に部屋はある程度検索しておくのがおすすめです。不動産屋さんも商売でやっている以上、できるだけたくさんのお客さんの契約を成立させたいのが本音。忙しい時期に不動産屋さんで長時間ねばって部屋を探すのでは嫌な顔をされかねません。じっくり希望する条件の部屋を探すためにも、まずは自分で部屋の検索をしてみましょう。
検索しても希望する物件が見つからなかったときは条件を緩めてみましょう。
例)
築年数を20年以上にして、リノベーション物件を狙う:建ってから年数が経っていても中は新築同様ということも。
一つ乗り換えを増やす、または少し郊外の駅近物件を狙う:目的地まで行く時間が実質変わらなければお得です
専有面積を狭くし、ロフト付物件を狙う:ロフトの面積は専有面積に含まれないので、実質、専有面積以上のスペースを使えることになります。
「外食中心だからキッチンは狭くてもいい」、「仕事が夜間で昼間は寝ているから日当たりは悪くてもいい」など他の人は気になるけれど自分は妥協できるという条件がある人はチャンスです。格安の物件を見つけられるかもしれません。
各サイトの特徴
賃貸情報はサイトごとに特徴があります。それぞれの特徴を知って、検索を活用しましょう。
【正確な最新情報が手に入る:不動産ジャパン】
不動産の売買情報は一般媒介契約のものを除きすべて「レインズ」というシステムに登録する義務があります。この情報を見ることができるのは指定流通機構に会員登録をしている不動産会社だけです。しかし、これと同じ情報を一般に公開しているサイトがあります。公益財団法人不動産流通推進センターが運営する「不動産ジャパン」というサイトです。正確な情報を早く手に入れることができます。
【独自物件情報が手に入る:大手賃貸不動産会社のサイト】
大手賃貸不動産会社のサイトでは、他では掲載されない独自の物件情報が手に入ります。「不動産ジャパン」でいい物件が見つからなかった場合はこちらも検索してみるとよいでしょう。
【さまざまなサイトの情報がいっぺんに手に入る:大手検索サイト】
大手検索サイトでは、さまざまなサイトの情報をいっぺんに手に入れることができます。検索結果には、どの不動産会社が提供しているのかリンクが貼られているので、すぐに情報の提供元を参照できます。とても便利に見えますが、検索で物件がヒットするようになるにはタイムラグがあります。物件情報の契約状況は日々更新されていくので、いま契約できる部屋を探すのには向いていません。
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